否定のない世界

竹のようにまっすぐ素直にどこまでも成長♡

 

『すべてに感謝』という言葉、大切にしていますし、よく使っていました。

分かったつもりでいました。

でも、実は、分かってなかった・・・(-_-;)

先日、「雑だね。」と人から言われました。

ところが、それを受け取った私は、「否定された、悪口を言われた。」と思ったのです。

実は、この言葉、私が小さい時から、大きくなるまで口癖のように母が私に

「雑なんだから!!!  どうしてなの?

 女の子なんだから、もっと丁寧にしなくちゃいけません。」

と、叱られ続けていたことにつながっていたのです。

なので、「雑だね」=『悪口』  と自動反応をおこし、心を痛めたのです。

 

これって、「雨が降ってきた」と聴いて、

『楽しいな』と感じるのか。

『いやだな』と感じるのか。

この感じ方と近いのかもしれませんね。

「良い」 も 「悪い」 もないんです。

「雨が降っている」という状況があるだけです。

なのに、「うれしい」と感じたり、「いやだ」と感じたり。

 

この「雨の感じ方」の話はわかていたはずなのに、、

人から自分のコトを言われたとき、

過去の経験から感情が揺らぎ、

冷静にうけとめられないでいたのです。

 

例えば、「太っているね」って言われて、うれしい人はいないかもしれませんが。。。

でも、人からは、太って見えているんですよ。

今まで私は、それを言われたら、否定語として受け止めていましたから、

言われた瞬間、怒っていましたし、その人のことを言われた瞬間からこの人は失礼な人で、

私はこの人は苦手な人、と即座に思っていました。

でも、「太っているね」は、否定語ではない、ということがわかったのです。

 

『否定のない世界』にいれば、すべては、『状況説明』または『アドバイス』なんですよね。

興味がなければ、人は、無関心なはずですから、

状況説明してくれているということは、関心があるということなのです。

だから、関心を持ってくれたことに感謝こそすれ、怒ることはナンセンスなんだ!!

ということを先日、無条件降伏して受け入れることができた時、

不思議なことに、身体が軽くなった気がしたんです。

気のせいかと思っていましたが、数日経っても、軽いです。

心も明るく、軽い感じです。

 

私も、『否定のない世界』の住人になりました!

『すべてに、感謝』できるのは、『否定のない世界』に住んでいてはじめて

実感できるんだということを知ることができました。

あなたは、数日前の私のような思考回路、感情の動きではありませんか?

もしかして、私だけかしら???

 

みんなが『否定語のない世界』にいれば、世の中も平和になるはず!って思えます。

 

 

 

 

今日は、10月6日・・・トム(十夢)の日です♪

 
いつもワクワクして、楽しんで笑っていよう♪と自分に誓うのでした☆彡

 

『トム』を漢字で書くと『十夢』

『十人十色』と言いますが、『十人十夢』で、みんないろんな夢を持っていると思うんです。
そんな「みんな違って みんなステキな夢をもっている」を叶える会社でありたいと創業20年目を迎え、想いも新たにしています。
特に、みんなが通る道でもある、両親の暮らしについて、
この1年、考えることや向き合うことがありました。
 
そして、これからは、「みんな違って みんなステキな夢」を叶えるために、
これからは、”いつまでも両親に元気で楽しく暮らしてほしい、と願っているあなた” の応援をさせてもらおうと思います。
ご両親も、子ども世代も、そのまた子どもたちも、み~~んな自分らしく暮らしてほしいから。。。
 

新しい機能も便利でいいですが、最新過ぎてもついていけない・・・よくわかります。

リフォームおばちゃん、今日も行く!
これからも今まで同様、よろしくお願いします♪

 
 
 
 

おふじさんのつぶやきVo.2

   おふじさんの身の回り必需品♪

 

わからなかったんです。

どうしてこんなにたくさんハサミ✂があるのか。

この写真のセットは、いつもリビングの机の上にあるのですが、何か私には不思議だったんです。

 


私の母も同じだったんです。

荷物を整理いていると、いろんなところからたくさん、

ホントにたくさんハサミが出てきました。

 

そこで、おふじさんがハサミを使うシーンを観察していました。

わたしたちが手であける、お醤油やたれナドの小袋をあけるときも、

もちろん手紙の封を開けるにも、荷物のひもやテープを取るときも。

特に、違和感は感じなかったのですが・・・。

 

ちょうどそのころ、私もちょっとしたけがをして、

右手の親指が動きにくくなりました。

その時、よ~~~くわかりました。

ハサミの必要性が(*’▽’)

力が入らないんですよ。

特に、小さいところに力を入れる、というのが難しいんです。

普段ならなんなくできることなんですけれど・・・。


そして思ったんです、歳を重ねていくって、こうして少しづつ

できていたことができなくなっていくことなんだな、と。


でも、ハサミってちょっと危険な気がしませんか?

ある時もおふじさんが、はさみを自分のズボンのポケットに入れようとしたんです。

思わず、「危ないよ~~」って、子どもじゃないのに言ってしまいました(-_-;)

 

そして、思ったんです。

はさみ✂は必需品です!

用途によってもさまざまで使い分ける必要があります。

なので、たくさんのハサミもリビングの机の上に置いていてもおしゃれで、

安全性の高いハサミができたらいいなぁ~て。

(アッ! おふじさんのつぶやきじゃなくて、私のつぶやきでした(#^.^#))

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おふじさんのつぶやき♪Vo.1

 昼顔かしら?お昼間に咲いていたから♪

 

おふじさんは、今年で68歳です。
今は、ひとり暮らしです。
今年の3月までお仕事をしていました。
見た目は元気なのですが、持病もあって、今はおうちですごしています。
おふじさんは、見た目も小さくて、考え方も素直で。
チャーミングなおかあさん(おばあちゃん?)って感じで私は好きです♪


おふじさんは、私につぶやきました。

「近所のおじさんやおばさんと、仕事をしなくなって、立ち話をするようになったの。
近所のことがよくわかるようになったわよ。
(今までは、朝早くに出勤し、夜遅くに帰ってくるという超多忙な毎日でしたから、そんな時間はなかったんですね。)
そしてね、やることがみやびちゃん(わたしのこと)たちとちがって、子どもや孫がいるわけでもないと、毎日の生活が ” 閑 ” だねってはなしていたの。
ピンピンコロリがいいわ。
私はいつでもいいんだけどね。明日でもね。」

『あ~~、亡くなった私の母と同じことを言ってるな~。
母は私や孫がいたけれど、同じだったな~。
歳を重ね続けて、社会との接点が薄くなると、感じる心なんだろな~』

私は、そんなことを想います。
おふじさんには、ステキなキャリアがあります。
今のおふじさんの気持ちは悲しいな、って感じるのです。

たくさん歳を重ねると、今までできていたことができなくなったり、時間がかかるようになったりして、それだけで凹んでしまいます。
その上、病気にもなりやすくなりますし。

私の歳でも、老眼が進んで、自分の身体の老化に凹むのですから・・・。
お酒もかなり弱くなりましたし(笑)。(⇐これは正直かなり落ち込みます(´;ω;`))

私「また~~、そんなこと言ってる。
私の母親のことやね、ピンピンコロリは・・・(笑)。
でもさ、そんなこと言ってないで、何か趣味でもしたら?
やっと、自分の時間ができるようになったんだから。」

おふじさん「趣味??? ないなぁ~。」

私「ホントにないの?
今は、外に出るのはなかなか大変やもんね。
おうちの中でなんかやれることで好きなことはないの?」

おふじさん「ない・・・」

なんか、会話がつづかないので、このくらいでやめておきましょう。
きっと、何かを考えてみようとしてもらえるといいかな、と。
追い込んじゃうと、おふじさんがくるしんじゃうので。

 

なんとか、おふじさんが元気で、おふじさんらしく過ごしてほしいな。
どうしたら、それが叶うのだろうか?
とにかく、おうちで過ごすことがほとんどなおふじさんなので、おうちの中で快適に過ごせるように私がおせっかいをやいてみることにしました。

おふじさんとわたしのやり取りは、結構、やじさんきたさんの珍道中ではありますが、そんな部分も垣間見ていただきながら、おふじさんの暮らしをお伝えしつつのおふじさんシリーズとして不定期でつづっていきたいな、と思います。

もちろん、おふじさんは仮のお名前ですが、実在する本当のつぶやきと私との会話です。

 

エスカレーターは、上りも下りもあるのがいいな☆彡

上がり下りだけじゃないし、雨の時も大丈夫~~♪

 

梅田に久しぶりに行くと・・・

浦島太郎さん状態でした(笑)。

阪神百貨店もオープンしていましたし、連絡橋も新しくできていたり・・・

(あろうことか、ちょっと迷ったりしてしまいました)


そんな中で、この長いエスカレーターに目がとまり。

当たり前と思いがちですが、場所の都合で上がりしかないエスカレーターだけの場所もある中で、

上下ともにある、キレ~~イで、新しく、なが=いエスカレーターを眺めていました。

さらに、雨でも、風がつよくても、ちゃんと地上に降りられるんだな~、いいなぁ~♪と。

 

そして、公共の場には、やっぱり、エスカレーターは、上がり下り両方ほしなぁ~。

高齢者の方が、ショッピングに、習い事に、おうちから出ようと思えて、実際にも行きやすいようになるといいな~♪

もっといろんなところにエスカレーターができますように(*’▽’)

 

 

 

阪神マークが健在で、なんかうれしかった💞

 

 

 

このブログを書いているのは・・・

大阪府池田市の 内本雅(うちもと みやび)です。
小6と高1の二人の息子がいます。
独立して今年で20年目を迎えます。
おうちのリフォームを専門に、プラン作成をメインに、工事からアフターもさせてもらっています。
「いつもまでも自分たちの両親が、元気で楽しく、らしく暮らしてほしいと願っているあなた」を応援させてください♪
いつまでも、親は親であってほしいと思いますものね。
そして、元気でいてほしい、って。
だから・・・。
お手伝いさせてください♪

私たちを育ててくれたお父さん、おかあさんへ

100歳人口の増え方は、ホントにスゴイ!

 

 敬老の日ですが、「敬老」っていくつから言うのでしょうか?

・・・・・。

こたえは、65歳以上です。

ですが、時代は100歳時代と言われるようになってきました。

写真のグラフがその増え方を教えてくれています。

ナント!!!

今年の敬老の日で、100歳以上の人は、約7万人おられるそうです(スゴイ!!!)

ところが、最期を迎える最後の10年は、入退院を繰り返し、

自宅で過ごす人はとても少ない、といデータもあります。

 

でも、本当は、「元気で」そして「自宅で」最後まで暮らしたいですよね。

私の祖母も、母も最期まで一人暮らしでした。

だからホントにしあわせか?と問われると、自信をもって言い切れませんが、

少なくとも母たちが、「子どもの負担にはなりたくない」

「なるべく自宅で過ごしたい」という希望はかなえられたと思っています。

 

子どもの私たちとしても、親たちが、元気で、人の手を借りなくても暮らせるなら、

それが一番ありがたく、親たちにもやさしく接することができ、

ありがたいことだと感じています。

 

敬老の日に、私は、私たち親たちがいつまでも元気で、人の手を借りずに、

楽しく暮らしつづけられますように、と祈らせてもらいたいと思います。

超高齢者が増える中、私たちを育ててくれた親たちに、

一日でも自分らしく過ごしてもらえるように、リフォーム等その他を通して、

私たち子ども世代をサポートさせてもらおうと思います。

 

 

 

足を骨折したワタシは、高齢者よりも動けなかった!

                   ふかくにも、人生初の骨折!

 

足がおもうように動かないというのは、ホントにいろいろと面倒です。

いつも当たり前のように上り下りしている駅の階段がいかにストレスか・・・。

いままで、荷物が重すぎる時に感じたことはありましたが、それ以来でした。

 

雨が降ると滑りやすくなります。

体重の掛け方がわからなくて、かなり戸惑い、そんな自分にビックリしたこと、何度もありました。

 

年を重ねて重ねていくと、自分の戸惑いがこうやって増えていくんだろうな、と感じます。

 

私の最寄り駅のことです。

上りはエスカレーターがありますが、下りにはエスカレーターがなかったりします。

階段の上り下りは本当は、上りよりも下りの方が、怖いものです。

 

 

足が不自由って、こんなにも不便なこととは。。。

身をもって体験させていただいています。

 

私は、『バリアフリー』より、『ユニバーサル・デザイン』という表現の方が好きです。

どんな人にもやさしい気がするから。

 

 

 

『こんなこともできないの?』と昔は私の母に対して思っていたけれど、案外、ちょっとした身体の変化でできにくくなるものですね。

それでも、何とか自力で生活はしていたいと願うから、松葉杖を使わないことを選択しました。が・・・。

そのおかげで、生活がいかに不便か・・・(-_-;)。

 

高齢者の方も、昔はできたけれど、だんだんとできなくなったコトを悟られたくないから。

昔と同じように体が動くものと思いたいから・・・。

言い出せなくて、不便な毎日を送っているかもしれなぁ~と思います。

 

身近な人がその人の変化に気づいてあげられるといいのだけれど、

自分と親との差は、いつまでも変わらないものと感じてしまうから、

目の前の出来事と向き合えなくなったりします。

 

一人で出掛けるために、おうちから最寄りの駅のホームまで、

ストレスなく、一人で動けるのがいいですね。

同じように、おうちの中もストレスなく動けるのがいいですね。

そして、今までと同じように、人の手をなるべく借りずに暮らしたい!

 

そんな風に思っている親たちを見つめて、手を差し伸べている私たち子ども世代がいます。

そんなどちらの世代もが、毎日楽しく暮らせますように。

 

 

 

 

 

 

 

               

ふうりん♪

南部砂鉄 おけさ笠風鈴♪

 

 

風鈴を下げてみました♪

カーテンレールにS字フックをかけて、それに吊るしてみました。

風がよく通るわけではないので、たま~~にしか鳴りません。

 

南部砂鉄の風鈴なので、と~~っても高音で透き通った音がします。

めっちゃいい音です♪

迷いのない、筋の通った音です。

 

我が家でははじめての風鈴なので、子どもたちがどんな反応をするかな?と思っていたら。。。

長男は『いい音やね~♪』といい

次男は『あんまり音がしないね。聴きたい。』といって、扇風機を直接当てていました(笑)。(⇐やることがやっぱり小学生です。笑。)

 

そして、我が家にやってきたお客様も、『この音 好き~~♪』と言ってくれました。

 

この風鈴は、私のルーツの佐渡島のおけさ踊りを表したもので、下には「佐渡おけさ」の冒頭の歌詞が書いてあります

♪ ♪  佐渡へ 佐渡へと 草木もなびくよ

佐渡は居よいか 住みよいか  ~~~  ♪ ♪

 

 

忘れたころに ♪ rixi~~~nn ♪ と鳴ります。

軒先もいいですが、ご近所さん配慮で、カーテンレール、いいですよ!(^^)!

柔らかあたまの『ようかん』

柔らかあたまのようかん♪

 

いつものことながら、野球少年でお料理男子の次男は、寒天の袋を見つけ、

『ようかん  作ってもいい?』といいました。

それは、夕食後のことでした。

 

私の頭には、

こんな時間から⁉

そんなに簡単に作れないよ

初めて作るのに、うまく作れるの⁉

などという“親として”、“今の時間を考慮した”思いが頭に浮かびました。

 

ところが、次男は30分後、私の知らないうちに、ようかんを完成させていました。

「あとは、冷蔵庫で冷やして固まるのを待つだけ」と。

 

そして、翌日の朝、美しく出来上がったようかんは、しっかり母と兄の口に入り、喜んでもらえたのでした♪

 

私は、思い込みをおもいっきりしていた自分が、恥ずかしくなりました。

 

おうちの中のことでも、思い込みをやめたら、楽しくなるのではないかな、と思います。

例えば。。。

 

・おうちの中の段差はなくし、床全てフラットなのがいい   👉👉👉

のではなく、わざと段差を作り、日常の中で何気なく身体(ひざ)を動かすようにする

 

・賃貸住宅だから、壁紙は貼り替えてはいけない👉👉👉

のではなく、賃貸住宅用に、貼って剥がせるノリを使えば、賃貸住宅でも、自分の好きな壁紙を貼ることができ、楽しめる。

 

・洗面所にまで、冬に暖房をつけなくてもいい。言うほど広くない洗面所にそんなスペースはない👉👉👉     

ヒートショックのリスクは、お風呂場とトイレだけではなく、洗面所にも大いに対策が必要です

 

・おうちは狭いより広いにこしたことはない👉👉

👉

広くなっても、物はどんどん増えて、狭くなっていくことは折り紙つきです。一概に広さだけを求めなくても良い。

 

などなど、思い込みを横においてみると、いろんな楽しみ方や、いろんな発見ができますね。

 

全てが思い込みと言ってもいいくらいかもしれません🤭😉

それをなくすと、今よりもっとステキな暮らし方ができるかもしれない、って思うと、ワクワクしませんか?

 

次男の作ったようかんのように、思いがけなくステキな何かに巡り会えるかもしれませんね。😃😃😃

 

USP塾からの第一歩☆彡

「大河ドラマ税理士」のUSP発見塾

 

 

「大河ドラマ税理士」とググってください。

名前?

必要ないかも。

だって、この人しかいません!(^^)!

 

念のため、ご紹介すると、

藤村正宏先生のエクスマの思考を受け継ぎ、可能性がたくさんある人から、私のようになかなか前に進めない人まで、幅広くその人それぞれの価値を見つめ、見つけ、楽しく生きていける道を一緒に探してくれる「わいわい」こと「山本やすぞう」氏です。

 

USPとは・・・うっかりしてもぱっと咲く・・・という違訳のもと、

世の中にはたくさんの似たようなお店や商品がある中で、人々はどれを買ってもいい、または買わなくてもいい、という選択肢がある中で、どうして私から買ってもらえるのか?

それがわかるように表現 、発信しよう。

誰から見ても、「その人らしさ」がわかるように。

 

その人の「独自の価値」を見つけよう、という塾なのです。

 

藤村先生は、「あなたにはあなたの価値がある」ということを常々おっしゃいます。

ありがたいです。

でも、実際それって、何だろう?

具体的に私には何がある?

わかるようでわからない・・・。

 

それを一緒に見つけてもらえるんです。

とてもうれしい!!

 

 

  みんなのことを想いながらの意見交換

 

 

 

 

私は、大阪芸術大学のクラシック音楽系の学科を卒業し、今は建築業に身を置いています。

私ってどんな人のお役に立っているのだろう???って独立して今年で20年目、改めていろんなことを洗い出し、考え直すのでした。

 

手のかかるわたしですが、さすがです!

ちゃんと私の個性を伸ばせるように、レクチャーしてくださいました。

このブログも立ち上げ直し、タイトルも替え、「リフォームおばちゃん」として発信していく第一歩の背中を押してもらいました!

 

いろんな音楽がありますが、音楽に境界や国境はありません。

いろんなジャンルの音楽のことを知ることは楽しいです。

音楽を学ぶことは苦手ですが、音楽を感じることは大好きです💕

それから、生活の音(ふうりんや子どもたちの笑い声、寝息など)も大切にしています。

人が2人以上いれば、息遣い、鼓動、気配を感じ、その空気の波動から音が生まれます。

人は1人では生きていけない、ってようやくこの歳になってわかるから、人とのかかわりをたくさん、そして大切にして暮らしていきます。

そんなことを私の仕事でも表現していきます♪

 

 

 

最終回のみんなの笑顔は、未来を見つめていました♪

 

 

USP塾では、5回なのに、昔からよく知っているかのような仲間もできました。
そのほかにも、OBの方とのご縁というプレゼントもついてきました。

 

USP・・・うっかりは、ステキなほどよい、ポジション(立場)

ではなくて・・・

ゆにーく・せりんぐ・ぽろぽじしょん(unique siring proposition)

   

コモディティー化の中、これ(USP)は誰にでもあるけれど、知らないことが多いから、早く見つかると楽しいなぁ〜。